パイプを使った合法ハーブ使用は禁止
パイプというのは喫煙具として一般的だ、特に西欧では未だにシガレットではなくパイプに拘っている煙草の愛飲者がたくさん居る。
日本ではパイプより煙管(キセル)のイメージが強いかもしれない。
昭和の時代までは煙管で煙草を嗜む人も多かった。
実はパイプは形状によって煙草のすい味が変わるという特性がある。
同じように見えても全く違ったすい味に感じるのだから驚きだ。
このパイプや煙管を使って合法ハーブを燃焼、吸引するという人も居るようだ。
本来合法ハーブはこういった吸引、喫煙の目的に作られたものではないので当@合法ハーブでは間違った使い方として警鐘を鳴らすものである。
